【第4回】私はずっと、糸の作家だと思っていました
【円すいのカタチを何度も手がけてきた】
【第6回】糸は手段だったのかもしれません|愛知県一宮市でせんい作家として活動している作家
【第7回】素材の人か、空間の人か。揺れながら続けること
【第8回】浅いと思われるのが怖かった私が、証明をやめ始めた理由
【第9回】|努力を見せないと価値がないと思っていた私の思い込み
【第10回】原点は“線”だった|糸とクロッキーから見えた私の表現の本質
空間芸術 厳しい言葉を受け取れる関係とは|言葉の奥にある信頼について
宮嵜祥子 第14回 個展で何かを証明しようとしていた私が気づいたこと|線の美しさを伝えるということ
個展 せんい作家が個展搬入で感じた|部分と全体の間
個展 【第13回 止まれない理由】未完恐怖と、創作の原点
ブログ/せんい作家の日常を紡ぐ 個展初日にVライバーのたぬきさんとライブ配信することになった話
個展 【第11回】ギャラリー黒(こく)明日から個展始まります
個展 ギャラリー黒(こく)搬入4日目|わからないまま、手だけ動かす。
ブログ/せんい作家の日常を紡ぐ 第10回 原点は“線”だった|糸とクロッキーから見えた私の表現の本質
ブログ/せんい作家の日常を紡ぐ 第9回|努力を見せないと価値がないと思っていた私の思い込み
個展 織部亭での太田三郎展の閉幕の日|スピーチでの緊張とは何だったのか
ブログ/せんい作家の日常を紡ぐ 【第8回】浅いと思われるのが怖かった私が、証明をやめ始めた理由
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